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mocopapaの🍜日記:https://ameblo.jp/mocoinojv/entry-12958054217.html2月下旬の平日のランチタイム、大崎にいたのでランチに舎鈴を訪問。大崎駅直結のゲートシティ大崎 ウェストタワー2F にあります。駅からペデストリアンデッキでゲートシティ大崎 ウェストタワーに入り、エスカレーターで1階降りて2階の左手に行くと見えてきます。お昼前だったので席は余裕で空いていましたが、券売機の前に7人位並んでいました。店内は券売機の左手と右手に分かれておりかなりの大箱です。50席くらいありそうでうすね。大崎のビル群の胃袋多いですからね。この日の目当ては前日から始まった🌸春限定の【生七味つけめん】券売機で並(1040円)を購入し席に着きます。こちらは購入したチケットの番号で出来上がると呼ばれる仕組み。チケットを購入し、左手のテーブル席に着席します。お昼前でまだ席が空いているからカウンターよりテーブル席の方がゆったりできていいですね。卓調は、粗挽き梅、七味黒、柚子粉、一味、胡椒、柑橘酢。色々あって楽しめますね。でも結局食べ始めると夢中になって忘れちゃうんですけどね(笑)少し待って番号が呼ばれ、配膳口に取りに行って戻っていただきます。王道の豚魚のつけ汁になるととネギが見えます。麺丼の方には生七味&大葉、チャーシュー、メンマのトッピング。麺は綺麗に麺線が整えられた中太麺。生七味はボール状で提供されました。舎鈴の生七味は冷やしでいただいたことがあり、美味しかったので今回はつけ麺でいただきます。つけ汁にはたっぷりの刻み葱となるとが真ん中に浮かびます。よく見ると海苔が水没していますね。つけ汁の量はやや少なめですね。麺を浸していただきます。ずずずぅぅぅううう~ワ━(*゚∀゚人゚∀゚*)━ィ♪!まいぅ~~♪麺は中太のストレートで茹で加減食べやすい中庸で思っていたより柔らかめで凄く食べやすい麺ですね。麺味も良くスルスル胃袋に吸い込まれます。舎鈴って3回目くらいですがつけ麺は初めていただきました。大崎の駅の反対側に六厘舎があるのですが、その食べやすい版と言ったところでしょうか。これはチェーン展開ができて、松屋のこれからの展開が楽しみですね。全国展開するのでしょうね。一方のつけ汁ですが豚魚としてはやや軽めの味わいでもう少し濃厚かなと思っていましたが、こういう方が食べやすいからなんでしょうね。やっぱり六厘舎のつけ麺に比較しちゃいますから。そこで生七味が登場します。生七味は麺丼の中で麺に絡ませつけ汁に付けていただきます。ズルズルズルズゥゥゥゥ~ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!まいぅ~~♪やっぱり生七味は美味しいですね。辛さはそれほど強くなく香りとピリッとした刺激が食欲増進させますね。生七味つけると食べるスピードが2割アップします。しっぱねに気を付けながらライオン喰いですね。トッピングのチャーシューは豚バラの煮豚でまずまず。メンマは麺と一緒に食べやすいように細切りで柔らかい仕上がり。麺量は並盛なので250gくらいでしょうか。あっと言う間に完食し、浸け汁もそのまま飲んで完飲FINISH。やっぱり生七味の威力は凄いなと思いました。つけ汁がもう少し熱々で量も多いと嬉しいですね。トッピングのチャーシューとメンマは量を減らしてもグレード上げて欲しいなと思いましたが、このお値段での提供ですから限界がありますね。また六厘舎に行きたくなりました。ご馳走様でした。ヾ(@^▽^@)ノ
おはようございます。 生七味美味しそうですね。 食べてみたくなりました。
2月下旬の平日のランチタイム、大崎にいたのでランチに舎鈴を訪問。
大崎駅直結のゲートシティ大崎 ウェストタワー2F にあります。
駅からペデストリアンデッキでゲートシティ大崎 ウェストタワーに入り、エスカレーターで1階降りて2階の左手に行くと見えてきます。
お昼前だったので席は余裕で空いていましたが、券売機の前に7人位並んでいました。
店内は券売機の左手と右手に分かれておりかなりの大箱です。
50席くらいありそうでうすね。
大崎のビル群の胃袋多いですからね。
この日の目当ては前日から始まった🌸春限定の【生七味つけめん】
券売機で並(1040円)を購入し席に着きます。
こちらは購入したチケットの番号で出来上がると呼ばれる仕組み。
チケットを購入し、左手のテーブル席に着席します。
お昼前でまだ席が空いているからカウンターよりテーブル席の方がゆったりできていいですね。
卓調は、粗挽き梅、七味黒、柚子粉、一味、胡椒、柑橘酢。
色々あって楽しめますね。
でも結局食べ始めると夢中になって忘れちゃうんですけどね(笑)
少し待って番号が呼ばれ、配膳口に取りに行って戻っていただきます。
王道の豚魚のつけ汁になるととネギが見えます。
麺丼の方には生七味&大葉、チャーシュー、メンマのトッピング。
麺は綺麗に麺線が整えられた中太麺。生七味はボール状で提供されました。
舎鈴の生七味は冷やしでいただいたことがあり、美味しかったので今回はつけ麺でいただきます。
つけ汁にはたっぷりの刻み葱となるとが真ん中に浮かびます。
よく見ると海苔が水没していますね。
つけ汁の量はやや少なめですね。
麺を浸していただきます。
ずずずぅぅぅううう~ワ━(*゚∀゚人゚∀゚*)━ィ♪!まいぅ~~♪
麺は中太のストレートで茹で加減食べやすい中庸で思っていたより柔らかめで凄く食べやすい麺ですね。
麺味も良くスルスル胃袋に吸い込まれます。
舎鈴って3回目くらいですがつけ麺は初めていただきました。
大崎の駅の反対側に六厘舎があるのですが、その食べやすい版と言ったところでしょうか。
これはチェーン展開ができて、松屋のこれからの展開が楽しみですね。
全国展開するのでしょうね。
一方のつけ汁ですが豚魚としてはやや軽めの味わいでもう少し濃厚かなと思っていましたが、こういう方が食べやすいからなんでしょうね。
やっぱり六厘舎のつけ麺に比較しちゃいますから。
そこで生七味が登場します。
生七味は麺丼の中で麺に絡ませつけ汁に付けていただきます。
ズルズルズルズゥゥゥゥ~ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!まいぅ~~♪
やっぱり生七味は美味しいですね。
辛さはそれほど強くなく香りとピリッとした刺激が食欲増進させますね。
生七味つけると食べるスピードが2割アップします。
しっぱねに気を付けながらライオン喰いですね。
トッピングのチャーシューは豚バラの煮豚でまずまず。
メンマは麺と一緒に食べやすいように細切りで柔らかい仕上がり。
麺量は並盛なので250gくらいでしょうか。
あっと言う間に完食し、浸け汁もそのまま飲んで完飲FINISH。
やっぱり生七味の威力は凄いなと思いました。
つけ汁がもう少し熱々で量も多いと嬉しいですね。
トッピングのチャーシューとメンマは量を減らしてもグレード上げて欲しいなと思いましたが、このお値段での提供ですから限界がありますね。
また六厘舎に行きたくなりました。
ご馳走様でした。ヾ(@^▽^@)ノ